カテゴリー: 象徴主義Page 1 of 3

マルク・シャガール『誕生日』

身体は離れてるのにフワフワしてキスをしてる二人が、凄く幸…

オディロン・ルドン『神秘的な対話』

足元の花がギリシアの宗教儀式から来てるかもって話が面白か…

ヤン・トーロップ『運命』

画風が同時期に変わりすぎる女子高生のような画家。ジャワ芸…

フェルナン・クノップフ『愛撫』

支配と快楽との葛藤を描いているらしい。頬ずりしてるのにガ…

グスタフ・クリムト『接吻』

前回クリムトで描いた後期作品と花柄の色が酷似してることに…

シャヴァンヌ『貧しき漁夫』

象徴主義って何なの?って話なんですが確かにこの絵は貧しさ…

エドワード・バーン=ジョーンズ『果たされた運命:大海蛇を退治するペルセウス』

ギリシャ神話の主題で1番好きな、アンドロメダを救うペルセ…

グスタフ・クリムト『婦人の肖像』

美術館の外壁から偶然見つかった絵。行方不明とされてた別の…

グスタフ・クリムト『メーダ・プリマヴェージの肖像』

9歳ながら大胆不敵で自立し魅力的な少女だったらしく、ポー…

フォード・マドックス・ブラウン『イギリスの見納め』

中流階級の夫婦が乳児をフードに抱えてオーストラリアへ移住…

ジョン・ウィリアム・ウォーターハウス『シャロットの女』

呪われた姫が幽閉されてた城から脱出して死にに行くぞってシ…

ギュスターヴ・モロー『オディプスとスフィンクス』

「朝には4本足、昼には2本足、夜には3本足で歩く物は、な…