カテゴリー: ドイツ表現主義

フランツ・マルク『黄色い牛』

マルちゃんの色彩世界では、黄色は女性的で官能的で優しく陽…

エゴン・シーレ『ヴァリーの肖像』

シーレ21歳の時の17歳の恋人。絡み合う視線が若さ爆発 …

エゴン・シーレ『ほおずきの実のある自画像』

この見る者を見下すような目線とエッチな肩のラインがシ〜レ…

エミール・ノルデ『失われた楽園』

ナチか反ナチかでスポットが当たってるけど、作品は作品で切…

フランツ・マルク『青い馬』

動物ばっかり描いたマルちゃん。カラフル軍団 青騎士のメン…