カテゴリー: 表現主義

マルク・シャガール『誕生日』

身体は離れてるのにフワフワしてキスをしてる二人が、凄く幸…

パブロ・ピカソ『泣く女』

素晴らしい作品なんだけど、ピカソが三股してた女性達の顔を…

フランツ・マルク『黄色い牛』

マルちゃんの色彩世界では、黄色は女性的で官能的で優しく陽…

オスカー・ココシュカ『アルマ・マーラーの肖像』

世紀末ウィーンのミューズアルマちゃんを、ココシュカは別れ…

エゴン・シーレ『ヴァリーの肖像』

シーレ21歳の時の17歳の恋人。絡み合う視線が若さ爆発 …

エゴン・シーレ『ほおずきの実のある自画像』

この見る者を見下すような目線とエッチな肩のラインがシ〜レ…

エミール・ノルデ『失われた楽園』

ナチか反ナチかでスポットが当たってるけど、作品は作品で切…

エドヴァルド・ムンク『灰』

人妻との不倫の憂鬱。愛は灰の山と化したそうな 作品名:灰…

マリー・ローランサン『マドモアゼル・シャネルの肖像』

ココシャネルに注文されて描いたけど受取拒否されて田舎娘ね…

フランツ・マルク『青い馬』

動物ばっかり描いたマルちゃん。カラフル軍団 青騎士のメン…

藤田嗣治『カフェにて』

この肌の白さがフジタの売りなんだよね〜〜絵から浮かび上が…