2020年1月22日、ノエビア銀座ギャラリー、『写真家、林忠彦の銀座 戦後の記憶』

写真展巡りレポ『写真家、林忠彦の銀座 戦後の記憶』

心に残った美メモ

目当てで行った太宰治の写真。有名すぎて、おお…!これか…!という感動。撮影地のバー・ルパンはまだ健在らしいのでいつか行ってみたい。

戦利品

グッズ扱いがなかったため、なし。

レポ日記

太宰の写真目当てで銀座に寄りました。こちらのギャラリー、繁華街のど真ん中にあり立地が素晴らしい。観光ついでに(東京住みですが銀座に来ることが少なすぎてもはや観光)ふらっと寄れます。

1階のみを使った小さなスペースでしたが有名写真ばかり。満足です。人物写真を撮っている人なので、頭からっぽにしても「おお…!」と見られていいですよね。

目当ての太宰治も、織田作も、坂口安吾もおわしました。

画像1

授乳中でなければ銀座のバーであるルパンに寄って、ああここであの写真が…ギロチンギロチンシュルシュルシュが…!ってできたのになーと妄想してました。

子の機嫌が悪くグズりそうだったのでじっくり見られなかったことが残念です。